クリニックの特徴

ホームクリニックの特徴

こつこつと、ひたむきに。このまちの皆さんの健康に向き合います。

本院では地域の皆さんの「生きる支援」をおこないます。
家庭医としてどんな些細な相談にも応じ、
すべての年齢のあらゆる健康問題を診療します。
住み慣れた地域で自分らしく、
すこやかに暮らし続けていくことを大切にしていただくために
風邪などの体の不調はもちろん、認知症や更年期障害から心のケアまで
まずはどんなことでも話しにいらしてください。

家庭医とは

家庭医とは、かかりつけの医師のこと

家庭医とは、普段から家族の健康状態をよく知り、総合的に診察し、的確な判断ができる身近なかかりつけ医師のことです。長く付き合っていくことで皆さんとの信頼関係を築き、些細なことからいざというときまで一貫して頼っていただけます。

クリニックについて

大学病院との連携で
質の高い地域医療の提供をめざします

院長の滝林正浩は富山大学(旧医薬大)を卒業し、富山大学附属病院・総合診療部での勤務を経て本院の開業に至りました。これまでの経験を生かし、大学病院との連携をはかりながら質の高い地域医療の提供をめざしていきます。

病診連携について

入院加療や専門医による高度な検査・加療が必要な場合は、以下の病院と連携を取って行っております。

  • 富山大学附属病院
  • 富山赤十字病院
  • 富山県立中央病院
  • 富山市民病院
  • 済生会富山病院

大学病院との連携での高い地域医療の提供をめざします

往診を受け付けています

富山県でいちばん高齢者に優しい診療所にしたいです。どんなに小さなことでもかまいません。手が震えて宛名が書けない、一人暮らしで電球の交換ができないなど、暮らしの中の様々な相談にも応えます。遠慮せずにおっしゃってください。

専門外来

どのような症状にも対応していますが、「もの忘れ外来」、「頭痛外来」、「睡眠外来」の3つの専門外来を行っております。体の不調に気づいたら、放っておかずに一度ご相談ください。

「もの忘れ外来」、「頭痛外来」、「睡眠外来」を得意としています。

クリニックの名称について

どんなに小さな力でも根気よく続けていればいつか成果が得られるということのたとえとして「雨垂れ石を穿(うが)つ」ということわざがあります。本院の名称である「あまつぶ」は、それにちなんだものです。どんなに些細なことに対しても、こつこつと、ひたむきに。このまちの皆さんとこの先長く向き合い医療を支える力として地域に貢献し、浸透していきたいという想いを込めました。

クリニックの名称について

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